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TOP> ビジネス・ノンフィクション> 取材現場は地方に宿る 新聞記者 封印40年の記憶
連続幼女誘拐殺人事件を埼玉県警担当キャップとして取材した著者が、32年の沈黙を破って今語る真実とは。 40年の記者活動を通じて痛感するのは「取材現場は常に地方にある」ということだ。連続幼女誘拐殺人事件、阪神大震災、永山則夫、日高夫婦の死刑執行、国鉄の分割・民営化、奥尻島沖津波災害、曽我ひとみさん、小樽運河埋め立てなど、現場に入らない限り、真実は見えてこない。