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夕暮れの島あるいはアナーキーな樹液
ISBN978-4-86641-541-3 C0093
夕暮れの島あるいはアナーキーな樹液
鈴木 よしき 著
四六判 168頁 1,650円(税込)

愛すること、夢見ること、失望すること、怒ること。愛と革命、アナキズム解体を幻想し、人間愛を叫ぶ淡い悲劇。国際資本主義と格差社会、システム的管理社会の中で搾取された人間性と自由閉塞感の漂う現代において、文学テロルとして書かれた透徹な怒りを謳う新時代のプロテスタント文学。

 


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