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「相対論」「集合論」といったペテンが、現代人の心を蝕んでいる
−いつも見ているのにいつも見えない2000年間続いた謎は解かれた月の錯視 錯視の統一理論−

ISBN978-4-86641-320-4 C0040

革島定雄 著
四六判 114頁  1000円

汎神論シリーズ第10弾。「虚構論理……それは一見学問体系の如き体裁を整えているが、事実は真っ赤な虚構論理であるというものである」とモルデカイ・モーゼが述べているが、それは、マルクス主義、資本主義などがそれにあたるという。本書では相対論や集合論もそれにあたることを示すが、実は唯物論も虚構論理に過ぎないと説いている。

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